こちら、試験に役立つ左脳型速読術は
東大院卒が教える速読トレーニングで
大学受験英語長文に対応できる150wpmはもちろん、
ネイティブ平均の250wpmも充分に達成可能です。
論旨をしっかりつかんで読むので読み返しが必要ありません。
これは試験本番などでは本当に助かりますよ。
大学受験の英語速読なら
試験に役立つ左脳型速読術
作者の松平勝男氏(現在上場企業勤務なので顔出しNG)は
東大院卒の通訳です。
しかも大手予備校で
大学受験の模擬試験を作成していた実績もあるので
大学受験には精通しています。
凄い経歴ですが
元は
読むのが遅い平凡な多浪生(!)だったそうです。
それを
東大文1→東大院
→多数難関資格に一発合格させてくれたのが
試験に役立つ左脳型速読術なのです。
なぜ左脳なのか?というと
シンプルに技術論から成り立っていますので、
特別な才能は不要で誰でもマスター出来るから。
左脳型では
文章のイメージ化や眼球トレーニングは一切不要で
序論→本論→結論といった構造に着目した
文字情報の取得スピードを上げる訓練が
そのまま速読トレーニングになるのです。
左脳は論理、右脳は直感とは
聞いたことがある人も多いでしょう。
試験に出る文章はまさに論理的
(=カタい、理屈っぽい)ので左脳にぴったりなのです。
対して右脳での速読は
写真記憶力や
チェスや将棋的な生来の頭の回転が要求され
誰でもマスター出来るわけではありません。
受験まであと1年の受験生が
この左脳型速読術を試したところ
早く読めるのに忘れないため
「たった1年しかない」という気持ちが
「まだ1年もある」という余裕に変わり、
ストレスなく進めていけることに
嬉しさとやりがいを感じていたそうです。
大学受験の英語速読なら
試験に役立つ左脳型速読術です。
現代文(特に評論文)の速読にも効果大で、
大学受験が終わっても
ビジネス書の速読に使えますからね。
日本語の速読は3000文字/分(日本人平均の5倍)を目指せます。
もし、
大学受験で不本意な結果に
終わってしまったら
一年浪人あたり
生涯賃金に1千万円の差がつくと言われています。
あなたはそんな損をしたくないですよね。
松平氏が試行錯誤の末に行き着いた
王道にして正道と言える速読術が、
237ページで学べるのです。